伊豆・富戸の体験ダイビング

初めての方が安心して楽しめます

伊豆 富戸で体験はむねダイビングショップで 

マンツーマン半日体験ダイビングプラン

【 料 金 】 13,200円 (税込)
【 場 所 】 伊豆 富戸 ヨコバマ
【 集 合 】 富戸駅 am9:07 富戸港 am9:20
      富戸駅からは無料送迎、富戸港集合の方は駐車料金550円が別途かかりますので 予めご了承ください

【 条 件 】 12才以上で健康な方→ 「健康チェックリストをご覧の上ご確認下さい」
【 説 明 】 当日、 健康状態に問題がある場合はダイビングへの参加をお断りすることがあります

体験ダイビングは、1対1で実施しますので、無理がなくのんびり楽しめます お友達同士、ご家族など2人以上でのお申し込みの場合も、練習は一緒に行いますが、海洋は1対1となりますので、予めご了承下さい 約3時間のコースになりますが、コンデションによって終了時間が変わる事がありますので予めご了承下さい
1日の受入人数は2人です それ以上の場合は終了が2時頃になります 1人が潜っている間の待ち時間が長くなりますのでご了承下さい
午後から他のアクティビティをご予約されているなど、時間がタイトな方にはお勧めいたしません 時間の余裕をもってご参加下さい

体験ダイビングイメージ写真

□健康状態が良好でも、たまに 耳抜きが出来ないで潜れない方もいらっしゃいます その場合は 出来る水深までを楽しんで頂きます
□水着とタオルをご準備下さい タオルは貸し出しもあります
□目の悪い方で、使い捨てコンタクトレンズを使用している人はそのままで潜れます 予備をご用意ください
□普通のコンタクトや眼鏡の方は、度付マスクをご用意致します
視力にぴったりと合うものではないことをご了承の上、度付きマスクの希望をお知らせ下さい
□器材のサイズを合わせますので身長と体重、足のサイズをお知らせ下さい
レンタルサイズは、身長190cm 体重約100kgまでのスーツがご用意 出来ますが、サイズが合わない場合は、きつい事もありますので予めご了承下さい
お客様のサイズがご用意できない場合は誠に申し訳ございませんがお断りさせて頂くことがございます
□集合時間を大幅に遅れた場合はキャンセル扱いとなりキャンセル料金が発生しますのでご注意下さい

体験ダイビングイメージ写真

〔AM9:30〕
初めに、器材やダイビングの説明します
ダイビングの危険性など安全に楽しむ為に必要な知識を冊子を使って理解して貰います

体験ダイビングイメージ写真

〔AM10:30〕
体にあった器材を選んで、浅場で練習をします

〔AM11:00〕
ダイビングポイントへエントリー

体験ダイビングイメージ写真

〔AM12:00〕
一人20分から30分のダイビングです 深さはコンデションに合わせて最深でも5mくらいまでを楽しみます この水深にたくさんの魚たちがいます

体験ダイビングイメージ写真

〔AM 12:30〕
参加者の人数により終了時間が変わります 終了した方から温泉でのんびりして頂きます 

〔PM 1:00〕
温泉に入って暖まった後、ログ(記録)付けして終了致します

〔PM 2:30〕
3人以上の場合の終了時間の目安となります

体験ダイビングイメージ写真

体験ダイビングは初めての海へのチャレンジですが、マンツーマンなら 自分自身で水中を移動して楽しめます 自分が見たい魚を自由に見て下さい それが体験ダイビングの醍醐味です

海況状況により、当日に中止またはポイントの変更となる場合もありますので予めご了承下さい また、雨だからといって中止になることはありません あくまで、海況の状態によって決まります 日によっては雨が降ったり、透明度が悪かったり、少し波があるなどコンデションが悪い事などもありますが、予めご承知の上ご参加下さい


半日体験ダイビングとメールでお申込下さい
予約アドレス
希望の日時、人数をお知らせ下さい 詳細は改めてお知らせ致します

キャンセルについて必ずご覧下さい

むねダイビングショップ  
0557−51−6164

スノーケリング体験

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耳抜きとは
ダイビングで必要な技術に「耳抜き」があります 水中に潜って行くときに水圧の変化をもっとも感じやすい場所が鼓膜です 飛行機やエレーベーターなどに乗った時、耳に変な感じを受けたことがありませんか? 実は、この時、圧力の変化を鼓膜のところで感じているのです それを直す為につばを飲み込んだり、飴を舐めたり、顎を動かしたりして何気なく直したりしませんか?
鼓膜の外側と内側の圧力の差が鼓膜を押したり引いたりするのですが、それが変だと感じます 潜って行くと圧力が高くなって押されます 更に押されると痛い、もっと押されると鼓膜を破ってしまう危険さえあります

NAUI教材より

その時に耳管から空気を通して外側と内側の圧力の釣り合いをとらないと潜ることが出来ません ダイバーは一般的方法として鼻をつまんで鼻をかむ様に軽く空気を送ると耳管に空気が送り込まれて中耳の圧平衡が出来ます このような方法を耳抜きと言います 耳管が炎症を起こしていると空気が通らず耳抜きが出来ないことがありますので注意が必要です 耳抜きは痛くなる前から水深の変化に合わせて何回も行います もし、耳が抜けない場合はそれ以上深く入らないということが大切になります   戻る