伊豆・富戸の体験ダイビング

初めての方が安心して楽しめます。

伊豆 富戸で体験はむねダイビングショップで 

マンツーマン体験ダイビングプラン

【料金】 16,200円 (消費税込)
【場所】 伊豆 富戸 ヨコバマ
【集合】 富戸駅 am9:07 富戸港 am9:20

【 条 件 】 12才以上で健康な方→ 「健康チェックリストをご覧の上ご確認下さい」
【 説 明 】 当日、 健康状態に問題がある場合はダイビングへの参加をお断りすることがあります。


富戸駅からは無料送迎、富戸港集合の方は駐車料金540円が別途かかりますので 予めご了承ください。

午前中体験スノーケリングを楽しみ、午後から体験ダイビングを楽しめます。
更に体験ダイビングは、1対1で実施しますので、無理がなくのんびり楽しめます。 お友達同士、ご家族など2人以上でのお申し込みの場合も、練習は一緒に行いますが、海洋は1対1となります ので、予めご了承下さい。
1日最大人数は5/16〜9/14の期間は4人、それ以外の期間で2人となります。
6時間のコースになりますので、ご昼食をご用意下さい。当日の朝にお弁当を注文することは出来ますが、 近くに飲食店などございませんのでご注意下さい。

体験ダイビングイメージ写真

水着とタオルがあれば、参加できます。他に、濡れても良いシャツ類やビーチサンダルなどがあると便利です。器材のサイズを合わせますので身長と体重、足のサイズをお知らせ下さい。
レンタルサイズは、身長190cm 体重約100kgまでのスーツがご用意 出来ますが、サイズが合わない場合は、きつい事もありますので予めご了承下さい。 お客様のサイズがご用意できない場合は誠に申し訳ございませんがお断りさせて頂く事になります。
目の悪い方で、使い捨てコンタクトレンズを使用している人はそのままで潜れます。 万一、流してもいいように、もう一組ご用意下さい。普通のコンタクトや眼鏡の方は、度付マスクをご用意致します。 但し、ぴったりと合うものではないことをご了承の上、度付きマスクの希望をお知らせ下さい。

体験ダイビングイメージ写真

〔AM9:30〕
初めに、器材やダイビングの説明します。
安全に楽しむ為に必要な知識を理解して貰います。

体験ダイビングイメージ写真

〔AM10:15〕
体にあった器材を選んで、水慣れも兼ねて体験スノーケリングを楽しんで頂きます。

体験イメージ写真

〔AM11:15〕
タンクを背負って、背の立てる安全な所で スクーバ呼吸の練習を致します。

体験ダイビングイメージ写真

〔AM12:00〕
お昼休憩 お弁当をご持参下さい。当日の朝お弁当をご注文頂けます。

〔PM 1:00〕
体験ダイビングをスタート! マンツーマンで実施します。潜水時間は2〜30分
安全の為、水深も5m最高でも8mまでとさせて頂きます。体調によってはもっと浅いところで楽しんで頂く場合もございます。 実は浅いところに魚は一杯います(^^) 参加者の人数により終了時間が変わります。終了した方から温泉でのんびりして頂きます。

体験ダイビングイメージ写真

〔PM 3:00〕
温泉に入って暖まった後、ログ付けして終了致します。
完全マンツーマンの参加者はご希望により追加のダイビング(4,320円)も出来ます。

〔PM 4:30〕
参加者の人数が3人以上ではこの時間の終了となります

体験ダイビングイメージ写真

体験ダイビングは初めての海へのチャレンジですが、マンツーマンなら 自分自身で水中を移動して楽しめます。インストラクターに掴らせて 引きづるような体験よりは楽しいと思います。

自分が見たい魚を自由に見て下さい 
それが体験ダイビングの醍醐味なのだから・・


海況状況により、当日に中止またはポイントの変更となる場合もありますので予めご了承下さい。 また、雨だからといって中止になることはありません。あくまで、海況の状態によって決まります。 日によっては雨が降ったり、透明度が悪かったり、少し波があるなど コンデションが悪い事などもありますが、予めご承知の上ご参加下さい。

耳抜きとは

ダイビングで必要な技術に「耳抜き」があります 水中に潜って行くときに水圧の変化を もっとも感じやすい場所が鼓膜です。飛行機やエレーベーターなどに乗った時、耳に変な 感じを受けたことがありませんか?実は、この時、圧力の変化を鼓膜のところで感じているのです。 それを直す為につばを飲み込んだり、飴を舐めたり、顎を動かしたりして何気なく直したりしませんか?
鼓膜の外側と内側の圧力の差が鼓膜を押したり引いたりするのですが、それが変だと感じます。潜って行くと圧力が高くなって押されます。更に押されると痛い、もっと押されると鼓膜を破ってしまう危険さえあります。

NAUI教材より

その時に耳管から空気を通して外側と内側の圧力の釣り合いをとらないと潜ることが出来ません。ダイバーは 一般的方法として鼻をつまんで鼻をかむ様に軽く空気を送ると耳管に空気が送り込まれて中耳の圧平衡が出来ます。 このような方法を耳抜きと言います。耳管が炎症を起こしていると空気が通らず耳抜きが出来ないことがありますので 注意が必要です。耳抜きは痛くなる前から水深の変化に合わせて何回も行います。もし、耳が抜けない場合は それ以上深く入らないということが大切になります。


1日体験ダイビングとメールでお申込下さい
予約アドレス
希望の日時、人数をお知らせ下さい 詳細は改めてお知らせ致します

キャンセルについて必ずご覧下さい

むねダイビングショップ  
0557−51−6164

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